石澤製作所の業務用シュレッダは国内最高水準の安全性を誇る国産製品です。
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シュレッダ豆知識
シュレッダ豆知識一覧
シュレッダでも省エネ
大きさの割りに重い?
セキュレットにはレベルプレスとオートプレスがありますが、どう違うの?
今のシュレッダは機能がいっぱい。でも、よくわからない??
業界トップレベルの安全性って?
ホームセンターなどで見かける家庭用のシュレッダはモーターがすぐに熱くなって止まるけど、
どうして?セキュレットも止まるの?
シール(粘着物)はシュレッダできるの?
最大細断枚数と定格細断枚数の違いって何?
ホッチキスの針をそのまま細断しても大丈夫?
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NEW
シュレッダでも省エネ
例えば、今お使い頂いているリカット2221PSを後継機種となるセキュレットP92Sに買換えると
当社独自の細断効率のアップにより、細断時の消費電力を23%も削減(当社試算)、もちろん流行の待機電力も0Wになります。あなたがお使いのオフィスのシュレッダも
機密を保持しながら、省エネも、ですね。
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大きさの割りに重い?
「見かけに対し・・・、他の商品に対し・・・セキュレットは重い」と聞かされます。セキュレットの心臓部の買ったユニットはもちろん、それを包み込む本体をも鉄板を多く使い丈夫な造りとなっています。また、デザインに関わる投入口まわりはプラスチックで優しい感じに仕上げていますが、用紙を投入する部分は厚い鉄板で隙間を規定し、用紙以外のカッタ刃への侵入をガードします。セキュレットシュレッダの重さは、安全性と耐久性がたくさん詰まった結果なのです。
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セキュレットにはレベルプレスとオートプレスがありますが、どう違うの?
レベルプレスはチップボックスに山状にたまる細断くずを空いている空間に運び平らにならすもので、オートプレスはプレスバーと呼ばれるもので、同じく細断くずを上から押し付けるものとなります。どちらもチップ満杯時に、面倒な手押しの作業を替わりにやってくれる大変便利な機能となります。
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今のシュレッダは機能がいっぱい。でもよくわからない??
そんな声に、お問い合わせの多い機能を簡単に紹介します。

オートシャットダウン=待機電力0W
 5分以上何もしない状態が続くと、内部電源をOFFにして
 無駄な電気の消費を0にするエコな機能です。

オートパワーオフ (対オートスタート)
 紙を投入口に入れると自動で細断を始めるオートスタートは
 紙が無くなれば機械も止まりますが、万が一切れ端が残って
 機械が動いたままになっても5分で止まる安全な機能です。

オートパワーオフ (対マニュアルスタート)
 マニュアルスタート(スタートボタンを押して)で細断した場合は
 紙が無くなったら自分でストップボタンを押してカッターを止めます。
 でも、止め忘れても大丈夫、30秒後には機械が止まる安心な機能です。
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業界トップレベルの安全性って?
シュレッダの内部はたくさんの刃が並んでいて、非常に危険です。特に紙を入れる投入口は、人の指を模した試験指を9kgで押してカッター刃に触れることがないことが法律で決められています。(手などが万が一巻き込まれてもカッター刃に届かないように)ここまでの安全性はどこのメーカーも一緒・・・
でも、万が一手が巻き込まれた場合、カッター刃には届かなくても投入口に指が挟まってとても痛い思いをします。この万が一の際でもセキュレットは投入口安全カバーが作動して機械を自動的に停止させるワンランク上の安全装置が付いています。とは言え、シュレッダする時はよそ見しないで使ってくださいね。
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ホームセンターなどで見かける家庭用のシュレッダはモータがすぐに熱くなって止まるけど、どうして?セキュレットも止まるの?
モーターは細断することで、大きな熱を発生します。特に小さいモーターは直ぐに熱くなり、限度を超えると安全の為に機械を止めてしまいます。このように機械が止まるまでの時間(使用出来る時間)を定格時間と呼んでいます。家庭用のシュレッダには5分程度のものもあるようですが、セキュレットシュレッダは、パーソナル・デスクサイドタイプ(P92S・P142L・D202S・D202L)で30分。フロアタイプ(F402S・F402P・F602L・F402WP・F602M)で60分となり、一般のオフィスの作業ではほとんど止まることは無いようです。
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シール(粘着物)はシュレッダできるの?
送り状などお客様の住所等の個人情報が載っているシールをシュレッダしたいとのお問い合わせがあります。みなさんは粘着物が付いた《はさみ》を使った経験はありませんか?切るのに重く、切った紙が《はさみ》に付いたりして面倒です。シュレッダの内部もこの《はさみ》がたくさん並んでいるようなものですので、粘着物が付着することにより重くなり著しい性能の低下(細断枚数の低下)となり、しまいには動かなくなる危険まであります。もちろんメンテナンスを行えば性能は回復しますが、有償となり費用もかかりますので、シールはこまめに取り除いてくださいね。
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最大細断枚数と定格細断枚数の違いって何?
弊社シュレッダはモーターでカッターを回しています。最大細断枚数は一度に切ることが可能な枚数となり、モーターは一生けんめい力を出し、大きな熱も発生します。モーターはあまり熱くなると安全の為に機械を止めてしまい冷めるまでしばらくお待ち頂くことになります。これに対し定格細断枚数はモーターの熱の発生が少なく、
比較的多く切れる都合のいい枚数なのです。溜まった用紙の細断などは、この定格細断枚数を目安に入れるとモーターが過熱して待つようなことも少なく、使用が出来ます。
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ホッチキスの針をそのまま細断しても大丈夫?
弊社シュレッダは紙専用ですが、独自のカッター刃は
特殊な材料を高度に焼入れした頑丈な刃を使用しており、一般に使用される10号のホッチキス針は難なく細断します。でも、資源の分別や機械をベストの状態で長くご使用頂くためにも
‘まめ,に除いてもらうと嬉しいですね。
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